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    <title>システム開発ブログ （システム開発のアイロベックス｜東京都新宿区の業務システム開発会社）</title>
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    <updated>2012-02-04T05:22:22Z</updated>
    
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    <title>システム保守の移管費用を抑えます</title>
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    <published>2012-02-03T05:01:39Z</published>
    <updated>2012-02-04T05:22:22Z</updated>

    <summary>みなさん、こんにちは。 最近は、新規のお問い合わせとして、 既存システムの保守の御依頼というお話しを幾つか頂いております。 保守を移管するに当たっては、 通常、初期費用が多く掛かる場合が多いかと思います。 保守をする上で迅速に対応が必要な場合には、 詳細な資料が必要になります。 多くの場合、既存システムの資料が無かったり、 修正に対してのメンテナンスがされていない為、 現状のバージョンに合っていな...</summary>
    <author>
        <name>八田</name>
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        <category term="運用・保守" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>

<p>最近は、新規のお問い合わせとして、<br />
既存システムの保守の御依頼というお話しを幾つか頂いております。</p>

<p>保守を移管するに当たっては、<br />
通常、初期費用が多く掛かる場合が多いかと思います。</p>

<p>保守をする上で迅速に対応が必要な場合には、<br />
詳細な資料が必要になります。</p>

<p>多くの場合、既存システムの資料が無かったり、<br />
修正に対してのメンテナンスがされていない為、<br />
現状のバージョンに合っていない場合が多くあります。</p>

<p>その為、初期としてシステムを解析して資料を作成しておき、<br />
何か障害や調査が必要になった場合に確認するということになります。</p>

<p><br />
　但し、多くの場合は、全ての機能を解析してドキュメントを作成しても、<br />
使用されないというケースが多いです。</p>

<p>その為、弊社では、初期の費用としては、<br />
機能を把握できる機能一覧、画面遷移図などの最低限の資料の作成のみに留め、<br />
実際に、必要な情報は、障害発生時やプログラム改修の都度、<br />
解析を行うといった方法を取って、初期費用を抑えることも行っています。</p>

<p>　お客様の望まれる保守の条件は、色々と有るので<br />
システム構成、ご予算に応じ柔軟に対応が可能なので、<br />
保守移管を検討されている際は、<br />
一度ご相談ください。</p>]]>
        
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    <title>アイロベックス通信発行してます</title>
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    <published>2012-02-01T04:23:19Z</published>
    <updated>2012-02-02T05:42:56Z</updated>

    <summary><![CDATA[こんにちわ。今回は、アイロベックスが月1で発行しているアイロベックス通信について、ご説明します。アイロベックス通信は、なかなかついて行きにくいITの話題やトレンドなどをピックアップし、ちょっと役に立つ情報や旬の話題、社内の事などを掲載しています。 送付をご希望な方には、喜んでお送りさせて頂きますのでお知らせ下さい！ &nbsp; 毎月お客様へ紙媒体でお配りしていますが、弊社のFacebookページ...]]></summary>
    <author>
        <name>山田</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=2</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>こんにちわ。今回は、アイロベックスが月1で発行しているアイロベックス通信について、ご説明します。<br />アイロベックス通信は、なかなかついて行きにくいITの話題やトレンドなどをピックアップし、ちょっと役に立つ情報や旬の話題、社内の事などを掲載しています。</p>
<p>送付をご希望な方には、喜んでお送りさせて頂きますのでお知らせ下さい！</p>
<p align="center"><a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/1162.jpg"><img class="mt-image-none" alt="1162.jpg" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/02/1162-thumb-320x239-1246.jpg" width="320" height="239" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎月お客様へ紙媒体でお配りしていますが、弊社のFacebookページでも最新号の記事を読めるようになっております。<br />　→<a href="http://www.facebook.com/ilovex.co.jp">アイロベックスFacebookページ</a></p>
<p align="center"><a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/facebook.jpg"><img class="mt-image-none" alt="facebook.jpg" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/02/facebook-thumb-320x266-1248.jpg" width="320" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>Excel2010で行コピーをした場合に、画像ファイルのサイズが変わらないようにする</title>
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    <published>2012-01-31T02:24:18Z</published>
    <updated>2012-01-31T02:36:21Z</updated>

    <summary>こんにちは。西槇です。 先日Excelで行コピーし貼り付けるようなマクロを作成した際、 コピー＆ペーストした画像が縦に伸びてしまうという困ったことになりました。 Excel2003、Excel2007の環境では発生せず、2010だけで発生するので困ったものです。 まずは再現してみます。 オートシェイプの四角い図形と、画像を挿入し、セルの高さを変更します。 そして、２行目～６行目までを選択します。 ...</summary>
    <author>
        <name>西槇</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=27</uri>
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        <![CDATA[<p>こんにちは。西槇です。</p>

<p>先日Excelで行コピーし貼り付けるようなマクロを作成した際、<br />
コピー＆ペーストした画像が縦に伸びてしまうという困ったことになりました。<br />
Excel2003、Excel2007の環境では発生せず、2010だけで発生するので困ったものです。</p>

<p>まずは再現してみます。<br />
オートシェイプの四角い図形と、画像を挿入し、セルの高さを変更します。<br />
そして、２行目～６行目までを選択します。<br />
<a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel1-1225.html" onclick="window.open('http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel1-1225.html','popup','width=601,height=188,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel1-thumb-400x125-1225.png" width="400" height="125" alt="excel1.PNG" class="mt-image-left" /></a></p>

<p>その後、選択行をコピーし、別の行に「コピーしたセルの挿入」を行います。<br />
すると、以下の画面のように、画像が縦に伸びてしまいます。<br />
<a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel2-1226.html" onclick="window.open('http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel2-1226.html','popup','width=623,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel2-thumb-400x231-1226.png" width="400" height="231" alt="excel2.PNG" class="mt-image-left" /></a></p>

<p>画像のロックがかかっていないのでは？<br />
セルに合わせて移動した際に、サイズ変更するような設定になっているのでは？と考え<br />
オブジェクトのプロパティを確認しましたが、ロックもされていますし、<br />
「セルに合わせて移動するがサイズ変更はしない」になっていました。<br />
<a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel3_property-1227.html" onclick="window.open('http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel3_property-1227.html','popup','width=500,height=474,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel3_property-thumb-400x379-1227.png" width="400" height="379" alt="excel3_property.PNG" class="mt-image-left"/></a></p>

<p>これは私の勝手な推測ですが、<br />
コピー＆ペーストの処理が行われる際、データのコピーが先に行われた後、<br />
行の高さ調整が行われ、画像が伸びてしまうのではないかと思います。</p>

<p>解消法として思いついたのが、既にお気づきの方入るかもしれませんが、<br />
オートシェイプはサイズが変わらないというところに目を付けてみました。</p>

<p>画像をオートシェイプに変換はできないので、どうやってオートシェイプと同じようにするのか・・・。<br />
嘘のような解決法でしたが、オートシェイプの上に画像を重ねてグループ化してしまえば<br />
オートシェイプと同じく、サイズが変わりませんでした。</p>

<p>では、試してみます。<br />
今回はわかりやすく、オートシェイプには背景色と線を付けた状態にします。<br />
まず、オートシェイプを画像の後ろに配置します。<br />
その後、画像とオートシェイプを選択し、グループ化します。<br />
<a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel4-1228.html" onclick="window.open('http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel4-1228.html','popup','width=564,height=172,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel4-thumb-400x121-1228.png" width="400" height="121" alt="excel4.PNG" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>ではこれで、行選択を行いコピーし「コピーしたセルの挿入」を行います。<br />
<a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel5-1229.html" onclick="window.open('http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel5-1229.html','popup','width=580,height=328,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/excel5-thumb-400x226-1229.png" width="400" height="226" alt="excel5.PNG" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>今度は、画像のサイズが変わりませんでしたね。<br />
実際に使用する際は、画像の後ろに配置するオートシェイプは、<br />
背景と線を付けなければ、目につくこともありません。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Power Point2010 でスライド番号をつける方法</title>
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    <published>2012-01-27T12:16:08Z</published>
    <updated>2012-01-31T12:30:45Z</updated>

    <summary>今回は基礎ではありますが、知っていると便利な 「Power Point2010 でスライド番号をつける方法」 を紹介したいと思います。 業務上でも使用するような 3パターンに分けて紹介いたします。 タイトルから順にスライド番号を入れたい。(左記のようにスライド番号番号を振り直したい。) 	1.スライドを1枚選択します。 	2.メニューの「挿入」→「スライド番号」を開きます 	3.「スライド」タブの...</summary>
    <author>
        <name>小口</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=44</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>今回は基礎ではありますが、知っていると便利な<br />
「Power Point2010 でスライド番号をつける方法」<br />
を紹介したいと思います。</p>

<p>業務上でも使用するような<br />
3パターンに分けて紹介いたします。</p>

<p><パターン1>タイトルから順にスライド番号を入れたい。(左記のようにスライド番号番号を振り直したい。)</p>

<p>	1.スライドを1枚選択します。<br />
	2.メニューの「挿入」→「スライド番号」を開きます<br />
	3.「スライド」タブの「スライド」にチェックを付けます。<br />
	4.「すべてに適応」をクリックします。</p>

<p><a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/20120127/powerpoint_3.jpg"><img alt="powerpoint_3.jpg" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/powerpoint_3-thumb-420x334-1240.jpg" width="420" height="334" class="mt-image-none" style="" /></a><br />
	</p>

<p><パターン2>タイトルの次のスライドからスライド番号を入れたい。</p>

<p>	※<パターン1>と手順4まで一緒です。<br />
	5.「タイトルスライドに表示しない」をクリックします。<br />
	6.「すべてに適応」をクリックします。</p>

<p><a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/20120131/powerpoint_4.jpg"><img alt="powerpoint_4.jpg" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/powerpoint_4-thumb-419x334-1244.jpg" width="419" height="334" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p><パターン3>スライド番号を入れるスライドと入れないスライドで分けたい。</p>

<p>	1.Ctclキーを押しながらスライド番号を入れたいスライドを選択します。<br />
	2.メニューの「挿入」→「スライド番号」を開きます<br />
	3.「スライド」タブの「スライド」にチェックを付けます。<br />
	4.「適応」をクリックします。<br />
	</p>

<p>以上の例からわかるように、決定を行う際、<br />
「すべてに適応」を選択すると全スライドへの反映、<br />
「適応」を選択すると現在選択しているスライドのみへの反映になります。</p>

<p>PowerPointでは他の設定にも出てくる用語なのでぜひ覚えておきましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Photoshop の秘宝</title>
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    <published>2012-01-25T08:35:30Z</published>
    <updated>2012-01-25T08:40:50Z</updated>

    <summary>こんにちは、デザイナーの橋本です。 Adobe が「Photoshop の秘宝発掘キャンペーン」をやっています。 「第3回　WEBデザインの秘宝」の締切は1月30日まで投票受付中です。 その中で、私の「ツボ（秘宝の壷ではありません）」があったのでご紹介します。 『線分、間隔、形状指定で簡単に破線を描く秘宝』 今までどうして無かったのか不思議なくらい、欲しかった機能です。 小さなパターンを作って、地...</summary>
    <author>
        <name>橋本</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=6</uri>
    </author>
    
        <category term="051_Webコンサルティング部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>こんにちは、デザイナーの橋本です。</p>

<p>Adobe が「Photoshop の秘宝発掘キャンペーン」をやっています。<br />
「第3回　WEBデザインの秘宝」の締切は1月30日まで投票受付中です。</p>

<p>その中で、私の「ツボ（秘宝の壷ではありません）」があったのでご紹介します。</p>

<p>『線分、間隔、形状指定で簡単に破線を描く秘宝』<br />
今までどうして無かったのか不思議なくらい、欲しかった機能です。<br />
小さなパターンを作って、地道にコピー+レイヤーの結合を繰り返したり<br />
イラストレーターで作成してからフォトショップに持ってきていました。</p>

<p>こちらからダウンロード出来ます。<br />
<a href="http://www.adobe.com/jp/joc/photoshop/photoshop/hihou/03/04.html">http://www.adobe.com/jp/joc/photoshop/photoshop/hihou/03/04.html</a></p>

<p>使い方は簡単です。<br />
メニュー／ファイル／スクリプト／参照／dot_dash_line.jsxを選択</p>

<p><img alt="sample01.png" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/2012/01/25/sample01.png" width="470" height="390" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="sample02.png" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/2012/01/25/sample02.png" width="317" height="340" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>難点は、フォトショップに組込まれるわけではないので、その都度ファイルを選択しなくてはいけません。<br />
「ファイル名は、あー何だっけ？」<br />
「あれ？どこにしまったっけ？」<br />
という事態が予想されます。（特に私の場合）</p>

<p>-------------<br />
私がこのキャンペーンを知ったのは「Facebook」でAdobe のファンページを「いいね！」しているからです。<br />
-------------<br />
↑↑ここのフレーズに興味を持たれた方は、アイロベックスまでお問い合わせください。</p>

<p>キャンペーンでは、投票だけでなく「第4回　さらなる秘宝」も募集しています。<br />
秘宝をお持ちの方はぜひ応募してみてはいかがでしょうか？豪華景品が当たるかも。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【PHP】ファイルダウンロードプログラム作成時の注意点２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/cat820/php-8.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7826</id>

    <published>2012-01-20T01:15:36Z</published>
    <updated>2012-01-20T01:19:01Z</updated>

    <summary>以前、「【PHP】ファイルダウンロードプログラム作成時の注意点」という記事で、 PHPでのファイルダウンロードプログラムについての、ポイントを紹介しました。 そのとき作成したプログラムに改修が入り、 元々PDFファイルだけをダウンロードするプログラムだったのですが、 Wordファイルもダウンロードすることになりました。 PDFファイルにしろ、Wordファイルにしろ、 ダウンロード処理のソースについ...</summary>
    <author>
        <name>松本</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=31</uri>
    </author>
    
        <category term="064_システム開発事業部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="PHP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>以前、<a href ="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/softwaredevelopment/php-5.html">「【PHP】ファイルダウンロードプログラム作成時の注意点」</a>という記事で、<br />
PHPでのファイルダウンロードプログラムについての、ポイントを紹介しました。</p>

<p>そのとき作成したプログラムに改修が入り、<br />
元々PDFファイルだけをダウンロードするプログラムだったのですが、<br />
Wordファイルもダウンロードすることになりました。</p>

<p>PDFファイルにしろ、Wordファイルにしろ、<br />
ダウンロード処理のソースについては、変更する必要が無いと思っていたのですが、<br />
なぜか、ダウンロードしたWordファイルを開くとエラーが発生してしまいました。</p>

<p>↓こんなエラーが出ます。</p>

<p><a href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/wordopenerror-1220.html" onclick="window.open('http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/wordopenerror-1220.html','popup','width=467,height=212,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/assets_c/2012/01/wordopenerror-thumb-300x136-1220.png" width="300" height="136" alt="wordopenerror.png" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p><br />
結論から言うと、ファイルの内容を書き出す前に、<br />
「ob_end_clean」を記述すれば解消しました。</p>

<p>目には見えない余計なゴミが、Wordファイルデータの前に書き出されていたようで、<br />
それをクリアすることで、問題が解消したようです。</p>

<p>PDFファイルは正常にダウンロードできていたので、<br />
なかなか気がつかなかったのですが、<br />
同じような現象が起きた場合は、試してみてください。</p>

<p>※本来は、「ob_end_clean」を使うなら、<br />
「ob_start」も記述したほうがいいと思います。</p>

<p>＜参考＞<br />
ob_end_clean<br />
<a href="http://php.net/manual/ja/function.ob-end-clean.php">http://php.net/manual/ja/function.ob-end-clean.php</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【今さら聞けない】アジャイル開発とウォーターフロー開発</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/systemdevelopmentmethodo.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7825</id>

    <published>2012-01-18T09:59:58Z</published>
    <updated>2012-01-19T09:26:21Z</updated>

    <summary>こんにちは、中津川です。 お客様にシステム開発の手法についてご説明する機会がありましたので、 改めて自分なりにまとめてみました。 システム開発の手法として代表的なものとして、「ウォーターフロー（ウォーターフォール）開発」と「アジャイル開発」があります。 そもそも、開発の手法とは、成果物（ゴール）としてのシステムを完成させるために、どういった手順を取ってシステム開発を進めるかの進め方のことです。この...</summary>
    <author>
        <name>中津川</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=67</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>こんにちは、中津川です。</p>

<p>お客様にシステム開発の手法についてご説明する機会がありましたので、<br />
改めて自分なりにまとめてみました。</p>

<p>システム開発の手法として代表的なものとして、「ウォーターフロー（ウォーターフォール）開発」と「アジャイル開発」があります。</p>

<p>そもそも、開発の手法とは、成果物（ゴール）としてのシステムを完成させるために、どういった手順を取ってシステム開発を進めるかの進め方のことです。この進め方には、各システム会社独自のノウハウが盛り込まれていることが多いのも事実です。</p>

<p></p>

<p></p>

<h3>ウォーターフロー（ウォーターフォール）開発</h3>

<p><br />
ウォーターフロー開発とは、工程を幾つかに分け、各工程が終わらなければ、次の工程に進まないことを前提とした開発手法です。</p>

<p><br />
【開発工程】</p>

<p>要件定義：<br />
お客様の要望ヒアリングし、その要望を実現するためのシステム要件を定義する工程です。</p>

<p>基本設計：<br />
プログラミングするための準備として、基本設計書（家づくりで言えば、家主向けの間取り図）を作る工程です。</p>

<p>詳細設計：<br />
プログラマー（家づくりで言えば、大工さん）向けの設計書を作る工程です。</p>

<p>開発：<br />
実際にプログラムを作る工程です。家づくりで言えば、大工さんによって家が作られます。</p>

<p>テスト：<br />
開発工程で作られたシステムが、要件定義通りのシステムとなっているか試す工程です。</p>

<p>運用（ご納品）：<br />
以上の工程が全てクリアされて、初めて運用（ご納品）となります。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
<h3>アジャイル開発</h3></p>

<p><br />
アジャイル開発とは、（システム開発の早い段階から、）実際に、お客様が動くソフトウェアを目で見て確認し要望を出し、要望に合わせて開発を進めていく開発手法です。</p>

<p></p>

<p><img alt="hikaku.jpg" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/hikaku.jpg" width="500" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
　▽　　　　▽　　　　▽　　　　▽　　　　▽</p>

<p></p>

<p><br />
さて、どちらの開発手法が優れているのでしょうか？</p>

<p><br />
この質問に対しては、例えば、システムの規模が大きい場合は、ウォーターフロー開発が望ましく、システムの規模が小さい場合は、アジャイル開発が望ましいという方もいます。また、業務システムの場合は、ウォーターフロー開発が望ましく、webサイトやwebシステムの場合はアジャイル開発が望ましいという方もいます。「アジャイル開発の方が優れている」「ウォーターフロー開発は従来の開発手法である」といった方もいます。</p>

<p><br />
正直、どちらの開発手法が優れているとも一概に言えないと考えています。</p>

<p>弊社では、開発するシステムの規模や内容、はたまたスケジュール、予算、プロジェクトにご参加いただけるお客様ご担当者様の都合や最終決定権者様のご都合など、ありとあらゆる要素を考慮した上で、お客様のシステム開発成功のために最適な開発手法を選択をすることが望ましいと考えております。逆に、この手法が望ましいと決めてしまうことが、お客様のシステム開発成功には、大きなマイナス要因となってしまうのではないでしょうか。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自社メールをGoogleAppsへ移行</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/projectandsystemdevelopment/googleapps.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7822</id>

    <published>2012-01-14T16:41:25Z</published>
    <updated>2012-01-15T23:42:25Z</updated>

    <summary> こんにちは。西槇です。 弊社では、会社のメールを自社内にサーバを設置し運用していました。 自社でメールサーバを運用することで、様々な問題を抱えていました。 １）ビルの定期点検による停電の際、メールが外部から受信できない。 　　停電中はビルに待機し、停電復旧後にすぐにメールサーバの電源を 　　入れなければいけない。 　　 ２）インターネット回線の障害により度々繋がらないことがある。 ３）Spamメ...</summary>
    <author>
        <name>西槇</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=27</uri>
    </author>
    
        <category term="060_企画開発部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Google Apps" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p><br />
こんにちは。西槇です。</p>

<p>弊社では、会社のメールを自社内にサーバを設置し運用していました。<br />
自社でメールサーバを運用することで、様々な問題を抱えていました。</p>

<p>１）ビルの定期点検による停電の際、メールが外部から受信できない。<br />
　　停電中はビルに待機し、停電復旧後にすぐにメールサーバの電源を<br />
　　入れなければいけない。<br />
　　<br />
２）インターネット回線の障害により度々繋がらないことがある。<br />
３）Spamメール、メールサーバへの不正アクセスに対処しなければいけない。<br />
４）アカウント、メーリングリストのメンテナンスが管理者しかできない。</p>

<p>上記の中でも３に関しては、メールサーバ側で排除し切れないSpamメールを<br />
メーラーの迷惑メールフィルタで対応していただいていましたので、<br />
メーラーへの負荷や、メーラーが遅くなったりと不便なことが多かったです。</p>

<p>これらを解決するべく、GoogleAppsに移行することが決定しました。<br />
GoogleAppsに移行するまでは、様々な懸念点がありました。</p>

<p>１）大量にあるメーリングリストをどう移行するか？<br />
【解決策】<br />
　現在のメーリングリストを一覧にし、移行するか否かを<br />
　社員にヒアリングし、手作業で100件程度移行しました。（結構大変でした）</p>

<p>２）現在のメールサーバに溜まっているメールはどうするか？<br />
【解決策】<br />
　Google社が提供しているツールを使用して、現在のメールサーバから<br />
　GoogleAppsへメールデータを移行しました。<br />
　約30名分移行しましたので１週間程度かかりました。<br />
　<br />
３）移行期間、切り替えている間のメールを取りこぼすことはないのか？<br />
【解決策】<br />
　GoogleAppsにメールデータを移行しながら、現在のメールを<br />
　GoogleAppsに転送するようにしました。<br />
　移行中のデータと重複し、同じメールが２重に表示されてしまうことがありましたが<br />
　転送する設定を行うタイミングを、移行作業を開始する直前にすることで<br />
　重複件数を最低限に抑えることができます。</p>

<p>４）GoogleAppsに移行後、やっぱり自社サーバが良いとなった場合、切戻しできるか？<br />
　移行後は並行運用期間を設け、GoogleAppsと社内のメールサーバのどちらにも<br />
　メールが届くようにし、いつでも切り戻し出来るようにしておきました。　<br />
　<br />
　<br />
移行を終えての感想ですが、管理者としての作業が簡単になり、<br />
管理者の作業を委任することが容易になりました。<br />
また、サーバが落ちる心配もなくなったので、毎日安心して眠れることができます。<br />
（管理者にとっては一番嬉しいことです）<br />
PHPのプログラムでGoogleAppsのアカウントやグループの情報が取得できるので、<br />
メーリングリストの一覧やメンバーのリストを作るのも一瞬で出来ます！<br />
今までは、メーリングリストをメンテナンスしたら、一覧表を手作業でメンテナンスしていました。</p>

<p>ただし、外部のサービスに移行することで、サービスに不具合があった際、<br />
サービス事業者が解決してくれるまで、こちら側では何も出来ないという問題も起こります。<br />
設定の自由度も失われますので、開発でテスト用にも使っているような<br />
メールサーバであれば、いずれにしても社内にメールサーバを残す必要があるかと思います。</p>

<p>現に、弊社ではアプリケーション開発や開発時のテストに使用するために<br />
データセンターにメールサーバを今でも持ち続けています。<br />
ただ、24時間365日動いていなければいけないという要件はないため、<br />
今までの運用負担を考えれば、たやすいものです。</p>

<p><br />
<big><strong>メールの運用に不安を抱えている方、メールを移行したいけどどうやって移行したらいいんだろう？　と思っている方がいらっしゃいましたら、お手伝いさせて頂きます！</strong><br />
</big></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カルチャースクール運営会社のお悩みベスト5</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/webconsulting/schooltroubles.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7827</id>

    <published>2012-01-14T12:04:29Z</published>
    <updated>2012-01-20T12:40:32Z</updated>

    <summary>こんにちは。 最近、カルチャースクール運営会社様とお話する機会が 多いのですが、そこではさまざまなお悩みを伺います。 今回は、そのお悩みについてご紹介させていただきます。 第5位　ホームページとシステムの連携 ホームページに、「お問い合わせフォーム」、「資料請求フォーム」などが ありますが、その多くはメールでの通知のみです。問い合わせのメールが来ると、 別の管理システムにその内容を毎回、手入力して...</summary>
    <author>
        <name>村上</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=66</uri>
    </author>
    
        <category term="051_Webコンサルティング部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>こんにちは。<br />
最近、カルチャースクール運営会社様とお話する機会が<br />
多いのですが、そこではさまざまなお悩みを伺います。<br />
今回は、そのお悩みについてご紹介させていただきます。</p>

<p><strong>第5位　ホームページとシステムの連携</strong><br />
ホームページに、「お問い合わせフォーム」、「資料請求フォーム」などが<br />
ありますが、その多くはメールでの通知のみです。問い合わせのメールが来ると、<br />
別の管理システムにその内容を毎回、手入力しているので手間がかかり、<br />
またミスも多いそうです。</p>

<p><strong>第4位　スマートフォン対応</strong><br />
ほとんどのスクール様は、ホームページをお持ちですが、未だ<br />
スマートフォン対応がなされていないのが現状です。スマートフォン経由で<br />
訪れた方たちを逃してしまっている。</p>

<p><strong>第3位　DMなど発行物によるコスト</strong><br />
資料請求のあった方や過去受講された方に対して、販促のため<br />
DM・チラシ・カタログなどを作成しているが、その費用が大きな<br />
コストとなっている</p>

<p><strong>第2位　人件費などの固定費</strong><br />
生徒様へのインフォメーションを行う際の電話やカウンターでの受付業務、<br />
DM発送の封入をはじめとした業務など、何をやるにしてもマンパワーが<br />
かかってしまう。コアな仕事に人を割けない。</p>

<p><strong>第1位　生徒様の集客</strong><br />
やはり、お悩みの中で1番多いのが、圧倒的に集客についてです。<br />
生徒様確保のため、広告などを積極的に行なっているものの、思うように<br />
効果が出ない。また、以前より費用対効果が落ちてきている。</p>

<p>上記以外にも、古くなったシステム改修の費用といったこともお悩みとして<br />
持っていらっしゃるスクール様も少なくありませんでした。そのため、<br />
クラウドへの移行というのも視野に入れてらっしゃるようです。<br />
何れにせよ、厳しい状況が続いているのは確かです。<br />
しかし、どちらのスクール様も生徒様を1番に考え、運営されている。<br />
また、授業の内容など日々熱心に改善していらっしゃる。<br />
そのようなスクール様だからこそ、システムやホームページなどを<br />
通じ、生徒様増加やコスト削減などに寄与したいと考えております。</p>

<p><br />
■アイロベックス　スクール事業課<br />
カルチャースクール・塾様へのシステム開発・導入、<br />
サイト構築・運営代行などを通じ、生徒様集客などの<br />
コンサルティングを行なっております。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ECサイトの成功</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/cat820/ec-1.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7821</id>

    <published>2012-01-13T14:05:45Z</published>
    <updated>2012-01-31T01:52:17Z</updated>

    <summary>ここ最近、ECサイトに絡むご提案、設計開発の依頼が多いです。 経済産業省の調査資料でもEC市場の規模（売上に対するEC化率）は、年々あがっており、その流れを体感しています。 ECサイトの成功には何が必要か？ ざっくり言えば「マーケティング」と「システム」の２つの要素です。 &quot;ECサイトの成功 ＝ マーケティング × システム&quot; マーケティングとシステムのどちらか一方でも０（ゼロ）であれば、結果は０...</summary>
    <author>
        <name>見並</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=10</uri>
    </author>
    
        <category term="064_システム開発事業部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Webサイト構築・Web戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="システム設計" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>ここ最近、ECサイトに絡むご提案、設計開発の依頼が多いです。</p>

<p>経済産業省の調査資料でもEC市場の規模（売上に対するEC化率）は、年々あがっており、その流れを体感しています。</p>

<p>ECサイトの成功には何が必要か？<br />
ざっくり言えば「マーケティング」と「システム」の２つの要素です。</p>

<p>"ECサイトの成功 ＝ マーケティング × システム"</p>

<p>マーケティングとシステムのどちらか一方でも０（ゼロ）であれば、結果は０にしかなりません。</p>

<p>「誰に、何を、どのようにして」販売し、収益をあげていくのかというマーケティング要素（売れるシナリオ）は必要不可欠です。ただ、それだけでは成功しません。システムの品質があってこそ成功となります。</p>

<p>と言いますのも、このシステム品質が理由で弊社にご相談いただくお客様は意外に多いのです。 ECサイトの世界ではアジャイル開発が当たり前かと思いますが、<br />
それがうまく進まなかったケースもあるようです。</p>

<p>弊社では、他の大規模な業務システムで培ったプロジェクト管理ノウハウをうまく取り入れ、且つ 経営者が一番気にされるマーケティング要素もしっかり見据えた形で、この２つの要素を基準に考えます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【システム開発】設計・開発よりも大事なこと </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/cat818/post-100.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7813</id>

    <published>2012-01-12T07:39:12Z</published>
    <updated>2012-01-20T07:31:29Z</updated>

    <summary>みなさん、こんにちは。 システムソリューション事業部の青木です。 昨年になりますが、私は大きな（金額の高い）買い物をしました。 その買い物を通して、仕事に対する考え方が少し変わりました。 私は現在、設計や開発を中心に仕事をしています。 システム維持や保守をすることもありますが、 設計や開発より力を入れていなかったように思います。 （当然ながら、雑な仕事はしないように気をつけています） そんな中、今...</summary>
    <author>
        <name>青木</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=48</uri>
    </author>
    
        <category term="062_システムソリューション事業部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
システムソリューション事業部の青木です。</p>

<p>昨年になりますが、私は大きな（金額の高い）買い物をしました。<br />
その買い物を通して、仕事に対する考え方が少し変わりました。</p>

<p>私は現在、設計や開発を中心に仕事をしています。<br />
システム維持や保守をすることもありますが、<br />
設計や開発より力を入れていなかったように思います。<br />
（当然ながら、雑な仕事はしないように気をつけています）</p>

<p>そんな中、今回の買い物を通して「アフターサービス」について考えるようになりました。</p>

<p>金額が高い物を購入する際は、購入前に細かい部分までチェックし、<br />
問題ないことを確認したうえで購入することになります。<br />
しかし、当然のことではありますが、利用するうちに気づくことが出てきてしまいます。<br />
そういう時には代理店や販売業者に相談することになるのですが、<br />
このときの対応、つまりは「アフターサービス」が重要だと感じました。</p>

<p>私の場合、代理店の方の対応は良かったのですが、<br />
販売業者の方の対応は良くなかったと感じました。<br />
その違いは「対応の早さ」にあったように思います。</p>

<p>システム開発をしている私たちも今回の販売業者と同じ立場であるといえます。<br />
私たちもしっかりとテストを行い、問題ないことを確認した上で納品をしています。<br />
納品前にはお客様に検収（チェック）をして頂きます。<br />
しかし、お客様が運用していくうちに、どうしても不具合が見つかります。</p>

<p>そういった場合はお客様からご連絡を頂くのですが、<br />
このときの対応によって、お客様への印象は大きく変わるのではないでしょうか。<br />
仮に、納品時に不具合が多かったとしても、アフターサービスが満足いくものであれば、<br />
お客様への印象はプラスにさえなるのではないかと思っています。</p>

<p>普段の生活を通して、仕事に対する考え方が変わることは少なくありませんが、<br />
今回は根本的な考え方に変化があったように感じています。</p>

<p>今後は今まで以上にしっかりとしたアフターサービスをするように努めていきます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『GreyBox』でWebページや画像をポップアップで出す</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/webconsulting/greybox.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7819</id>

    <published>2012-01-11T09:03:16Z</published>
    <updated>2012-01-11T09:11:15Z</updated>

    <summary>こんにちは、デザイナーの川本です。 今回は、画像やWebサイトをポップアップ表示できるJavascript、『GreyBox』を紹介いたします。 ポップアップするスクリプトで代表的なものは『Lightbox2』など色々ありますが、Webページをポップアップ表示できるものは珍しいのではないでしょうか。 実際使用しているページがホームページの中にありますので、紹介いたします。 （ページ下部の『システム...</summary>
    <author>
        <name>川本</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=58</uri>
    </author>
    
        <category term="051_Webコンサルティング部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="HTML全般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>こんにちは、デザイナーの川本です。<br />
今回は、画像やWebサイトをポップアップ表示できるJavascript、『<a href="http://orangoo.com/labs/GreyBox/" target="_blank">GreyBox</a>』を紹介いたします。</p>

<p>ポップアップするスクリプトで代表的なものは『<a href="http://lokeshdhakar.com/projects/lightbox2/" target="_blank">Lightbox2</a>』など色々ありますが、Webページをポップアップ表示できるものは珍しいのではないでしょうか。</p>

<p>実際使用しているページがホームページの中にありますので、紹介いたします。<br />
（ページ下部の『システムの概要ご紹介』部分で使用しています。）<br />
→<a href="http://www.ilovex.co.jp/casestudies/d2c.html" target="_blank">導入事例ページ</a></p>

<p>それでは、どのように導入すれば良いのか、紹介させていただきます。</p>

<p>配布元：<a href="http://orangoo.com/labs/GreyBox/" target="_blank">Orangoo Labs - GreyBox</a><br />
ダウンロードページ：<a href="http://orangoo.com/labs/GreyBox/Download/" target="_blank">こちら</a></p>

<p>1.ダウンロードしたファイルを解凍し、任意のディレクトリに『greybox』フォルダを丸ごと置きます。</p>

<p>2.head内にソースを記述します。</p>

<pre name="code" class="sql">
<link href="greybox/gb_styles.css" rel="stylesheet" type="text/css" />
<script type="text/javascript">
	var GB_ROOT_DIR = "http://mydomain.com/greybox/";
</script>
<script type="text/javascript" src="greybox/AJS.js"></script>
<script type="text/javascript" src="greybox/AJS_fx.js"></script>
<script type="text/javascript" src="greybox/gb_scripts.js"></script>
</pre>

<p>※URLの部分は『greybox』フォルダを置くディレクトリを記述して下さい。</p>

<p>3. リンクを設定する。</p>

<pre name="code" class="sql">
<!-- 画像を単独で表示 -->
<a href="画像URL" rel="gb_image[]" title="タイトルを入力">
	画像1
</a>

<!-- 画像をグループ化する -->
<a href="画像URL" rel="gb_imageset[グループ名]" title="タイトル">
    画像2
</a>
<a href="画像URL" rel="gb_imageset[グループ名]" title="タイトル">
    画像3
</a>

<!-- サイトを単独で表示 -->
<a href="サイトURL" rel="gb_pageset[グループ名]" title="タイトル">
    サイト1
</a>
<a href="サイトURL" rel="gb_pageset[グループ名]" title="タイトル">
    サイト2
</a>

<!-- サイトをグループ化する -->
<a href="サイトURL" rel="gb_page_fs[]" title="タイトル">
    サイト3
</a>
</pre>


<p>以上です。</p>

<p>今まで様々なスクリプトを使用してきましたが、中でも設置がとても簡単なスクリプトでした。<br />
画像だけでなく、Webサイトの紹介等にも使用できそうですね。<br />
場合によって使い分けてはいかがでしょうか？</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Transact-SQL カンマ区切りのコードの名称を取得する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/cat818/transact-sql-kanmakugiri.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7803</id>

    <published>2012-01-09T01:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-10T01:19:12Z</updated>

    <summary>みなさんこんにちは システムソリューション事業部 ビジネスソリューション課の岡部です。 先日、1つのカラムにカンマ区切りで複数の値が格納されているデータを それぞれ名称変換して出力する関数を Transact-SQLで作成しました。 名称マスタ  ----------------------------------------  コード｜コード名称   ----------------------...</summary>
    <author>
        <name>岡部</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=37</uri>
    </author>
    
        <category term="062_システムソリューション事業部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="063_ビジネスソリューション課" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>みなさんこんにちは<br />
システムソリューション事業部<br />
ビジネスソリューション課の岡部です。</p>

<p>先日、1つのカラムにカンマ区切りで複数の値が格納されているデータを<br />
それぞれ名称変換して出力する関数を<br />
Transact-SQLで作成しました。</p>

<p>名称マスタ<br />
 ----------------------------------------<br />
 コード｜コード名称 <br />
 ----------------------------------------<br />
　 　 1｜ Ａショップ<br />
 ----------------------------------------<br />
　　  2｜ Ｂショップ<br />
 ----------------------------------------<br />
　　  3｜ Ｃショップ<br />
 ----------------------------------------</p>

<p>テーブルＡ<br />
 ----------------------------<br />
  コード<br />
 ----------------------------<br />
  1,2,3<br />
 ----------------------------</p>

<p><br />
テーブルＡのコードの名称を表示するとなると、「Ａショップ,Ｂショップ,Ｃショップ」になります。<br />
実際、テーブルにこのような値が入っていて、且つ名称が別テーブルに格納されている場合、<br />
下記のようにWHILE分でカンマで区切られた値ごとに名称を取得し、<br />
空の変数にカンマ区切りの文字列ごとに値を入れていきます。<br />
最終的にその変数を呼び出し元に返します。</p>

<pre name="code" class="sql">
/************************************************************
**ファイル：    dbo.uf_COMChangeName.sql
** 説明：        カンマ区切りのコードをコード略名称に変換して返す
** 戻り値： 	 文字列
*************************************************************/
CREATE FUNCTION dbo.uf_COMChangeName (
	@cList		nvarchar(max)			-- カンマ区切りの文字列
  , @vsCodeId	nvarchar(max)			-- コードID
)
RETURNS NVARCHAR(MAX)
AS
BEGIN
	DECLARE @nPosition INT
	DECLARE @cCodeRnm nVARCHAR(max)
	DECLARE @nIntKey int
	DECLARE @cTempValue nVARCHAR(max)
	SET @cList = RTRIM(@cList) + ','
	WHILE PATINDEX('%,%' , @cList) <> 0
	BEGIN
		SELECT @nPosition = PATINDEX('%,%' , @cList)
		SELECT @cCodeRnm = LEFT(@cList, @nPosition - 1)
		SET @cCodeRnm = dbo.uf_COMGetCodeRyakuMei(@vsCodeId, @cCodeRnm) --※名称を取得する関数をかませている
		IF LEN(ISNULL(@cTempValue, '')) > 0
		BEGIN
			SET @cTempValue = @cTempValue + ',' + @cCodeRnm
		END
		ELSE
		BEGIN
			SET @cTempValue = @cCodeRnm
		END
		SELECT @cList = STUFF(@cList, 1, @nPosition, '')
	END
	RETURN @cTempValue
END
</pre>
]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>【CrystalReports】項目の表示非表示を設定する。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/cat818/crystalreports-1.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7815</id>

    <published>2012-01-05T09:20:09Z</published>
    <updated>2012-01-06T10:44:48Z</updated>

    <summary>みなさんこんにちは。 システムソリューション事業部の大島です。 今回はCrystalReportsを使用し、 条件によって項目を表示したり、非表示にしたりする方法についてお話します。 まずは、表示・非表示を切り替える項目を選択し、 「オブジェクトの書式設定」を選択してください。 選択後、以下と同じダイアログが表示されますので、 「非表示」にチェックを入れ、右横にある「X-2」ボタンを押してください...</summary>
    <author>
        <name>大島</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=43</uri>
    </author>
    
        <category term="062_システムソリューション事業部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>みなさんこんにちは。<br />
システムソリューション事業部の大島です。</p>

<p>今回はCrystalReportsを使用し、<br />
条件によって項目を表示したり、非表示にしたりする方法についてお話します。</p>

<p>まずは、表示・非表示を切り替える項目を選択し、<br />
「オブジェクトの書式設定」を選択してください。</p>

<p><img alt="first.GIF" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/first.GIF" width="120" height="161" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>選択後、以下と同じダイアログが表示されますので、<br />
「非表示」にチェックを入れ、右横にある「X-2」ボタンを押してください。</p>

<p><img alt="Second.GIF" src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/Second.GIF" width="350" height="534" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>「X-2」ボタンを押すと、CrystalReportsではおなじみの式ワークショップが表示されます。<br />
式を記述するためのスペースがありますので、<br />
そこに項目の表示・非表示をコントロールするための条件式を記述していきます。</p>

<p>例）if 条件式 then<br />
　　　　false<br />
　　else<br />
　　　　true</p>

<p>条件式の結果が「false」だった場合には、項目は帳票上に出力され、<br />
逆に結果が「true」っだった時には、項目は帳票上に出力されなくなります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>新年に新しいホームページ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/webconsulting/post-99.html" />
    <id>tag:www.ilovex.co.jp,2012:/blog/system//76.7812</id>

    <published>2012-01-04T13:28:44Z</published>
    <updated>2012-01-04T14:25:28Z</updated>

    <summary>こんにちは、デザイナーの橋本です。 今日から仕事始めという会社も多かったのではないでしょうか？ 初日の出を拝めなかった方は下の写真を見て、もう一度新しい年を味わってくださいね。 2012年元旦　利根川対岸、雲の間からのぞく日の出 さて、新年となれば何か新しい事を始めたくなりませんか？ と言っても、社屋や店舗を新しくするのは大変な労力が要りますが、ホームページのリニューアルならすぐに始められます。 ...</summary>
    <author>
        <name>橋本</name>
        <uri>http://www.ilovex.co.jp/Scripts/intra/MTA5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=76&amp;id=6</uri>
    </author>
    
        <category term="051_Webコンサルティング部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/">
        <![CDATA[<p>こんにちは、デザイナーの橋本です。</p>

<p>今日から仕事始めという会社も多かったのではないでしょうか？<br />
初日の出を拝めなかった方は下の写真を見て、もう一度新しい年を味わってくださいね。</p>

<p style="text-align:center"><img src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/2012/01/04/20120101.jpg" width="450" height="338" alt="2012年初日の出" /><br />
2012年元旦　利根川対岸、雲の間からのぞく日の出</p>

<p>さて、新年となれば何か新しい事を始めたくなりませんか？<br />
と言っても、社屋や店舗を新しくするのは大変な労力が要りますが、ホームページのリニューアルならすぐに始められます。</p>

<p>ここ数年の間にパソコン周辺の環境は大きく飛躍しました。<br />
CRTディスプレイから、大型液晶になっただけでなく、解像度も800×600pxから1920×1200pxといった広いものが主流となってきました。</p>

<p>それに伴い、どんなにコンテンツの充実したホームページでも、見た目のサイズが小さいだけで古くさく見えてしうのは仕方ありません。</p>

<p style="text-align:center"><img src="http://www.ilovex.co.jp/blog/system/2012/01/04/19201200.png" width="450" height="262" alt="解像度800×600px用のホームページを1920×1200pxのディスプレィで見た図" /><br />
解像度800×600px用のホームページを1920×1200pxのディスプレィで見た図</p>

<p>さらにサイトを立ち上げたまま放置し、適切なSEO対策も施されてないとしたら、一日一日と、大きなチャンスを失っているのかもしれません。</p>

<p>あっ！って思われたら、お気軽にアイロベックスまでご相談ください。<br />
Webサイト構築だけでなく、システムの専門家も揃っているので、全てお任せで安心ですよ。</p>]]>
        
    </content>
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