村上 (2011年9月29日 19:28) Webコンサルティング部
ECサイトや不動産物件サイトなど顧客情報と商品情報の2つの情報を 管理する場合、その工数と費用は大きな負担となります。 そんな時に便利なのが、顧客管理についてはASPを使い、商品やサービス 情報の管理は、スクラッチで構築する方法です。
今回は、数多くある顧客管理システムの中から、個人情報データの漏洩防止を 第一に開発されたメール配信・CRM対応の顧客管理ASP形式のデータベース システムSecureDBをご紹介します。
SecureDB ホームページ http://www.kojinjouhou.jp/
SecureDBでは、フォームを無制限に作成でき、フォームから入ってきたデータを 安全に保管。その保管したデータを条件検索し、メール配信など簡単操作で運用 することも可能です。
■Secure DB を導入した会社の例
・用途別に管理できる自由自在な「DB構築」 ・欲しいときにすぐできる「アンケート作成」 ・会員、キャンペーン等の「登録フォーム作成」 ・お問合せも迅速対応できる「データ検索」 ・大量の個人情報も簡単に「一括アップロード」 ・どんどん絞り込める「データ属性分析」 ・一目でわかる「クロス集計」 ・絞り込んでコミュニケーション「一括メール配信」 ・二次活用、三次活用できる「データダウンロード」 ・万が一に備えて社内の「データ操作履歴管理」
また、個人情報データの漏洩防止を第一に開発されたこともあり、セキュリティに 関して力を入れているのがよく分かります。
・データベースと連動したフォームをいつでも自動生成することが可能で、 すべて日本ベリサイン社のSSL暗号化技術によって守られている。 ・蓄積されるデータはパソコン上ではなく、サーバー上で一元管理されており、 いつでも欲しい時にデータを利用できる。 ・ユーザー毎の使用履歴が残るので、万が一社内からデータが漏洩しても データをいつ誰が使用したか特定することができる。 詳細は、下記ページからご確認ください。 http://www.kojinjouhou.jp/measure/03.html
ご紹介したようなASPを使い、スクラッチとの合わせ技で費用・工数は、 抑えられます。 商品管理システムについては、各業態やサービスに合わせスクラッチ。 顧客管理については、用途に合わせたASP。 どちらかではなく、両方のいいとこ取りも良いのではないでしょうか。
スクラッチとASPの合わせ技で費用・工数削減!
村上 (2011年9月29日 19:28)
Webコンサルティング部
ECサイトや不動産物件サイトなど顧客情報と商品情報の2つの情報を
管理する場合、その工数と費用は大きな負担となります。
そんな時に便利なのが、顧客管理についてはASPを使い、商品やサービス
情報の管理は、スクラッチで構築する方法です。
今回は、数多くある顧客管理システムの中から、個人情報データの漏洩防止を
第一に開発されたメール配信・CRM対応の顧客管理ASP形式のデータベース
システムSecureDBをご紹介します。
SecureDB ホームページ
http://www.kojinjouhou.jp/
SecureDBでは、フォームを無制限に作成でき、フォームから入ってきたデータを
安全に保管。その保管したデータを条件検索し、メール配信など簡単操作で運用
することも可能です。
■Secure DB を導入した会社の例
・用途別に管理できる自由自在な「DB構築」

・欲しいときにすぐできる「アンケート作成」
・会員、キャンペーン等の「登録フォーム作成」
・お問合せも迅速対応できる「データ検索」
・大量の個人情報も簡単に「一括アップロード」
・どんどん絞り込める「データ属性分析」
・一目でわかる「クロス集計」
・絞り込んでコミュニケーション「一括メール配信」
・二次活用、三次活用できる「データダウンロード」
・万が一に備えて社内の「データ操作履歴管理」
また、個人情報データの漏洩防止を第一に開発されたこともあり、セキュリティに
関して力を入れているのがよく分かります。
・データベースと連動したフォームをいつでも自動生成することが可能で、
すべて日本ベリサイン社のSSL暗号化技術によって守られている。
・蓄積されるデータはパソコン上ではなく、サーバー上で一元管理されており、
いつでも欲しい時にデータを利用できる。
・ユーザー毎の使用履歴が残るので、万が一社内からデータが漏洩しても
データをいつ誰が使用したか特定することができる。
詳細は、下記ページからご確認ください。
http://www.kojinjouhou.jp/measure/03.html
ご紹介したようなASPを使い、スクラッチとの合わせ技で費用・工数は、
抑えられます。
商品管理システムについては、各業態やサービスに合わせスクラッチ。
顧客管理については、用途に合わせたASP。
どちらかではなく、両方のいいとこ取りも良いのではないでしょうか。