プレイステーション3の下位機種は49980円[税込]
なんとPS3が予定より安くなり、しかも下位機種にもHDMI端子を搭載するそうです。
これで上位機種との違いはHDD容量、無線LAN有無、メモリーカードスロットだけですか・・。
HDDは後から交換できるみたいだし、無線LANは必要になればイーサネットコンバーターを
使うという方法もあるから下位機種で十分な気がしてきました。
あとは上位機種の値段次第ですね。
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なんとPS3が予定より安くなり、しかも下位機種にもHDMI端子を搭載するそうです。
これで上位機種との違いはHDD容量、無線LAN有無、メモリーカードスロットだけですか・・。
HDDは後から交換できるみたいだし、無線LANは必要になればイーサネットコンバーターを
使うという方法もあるから下位機種で十分な気がしてきました。
あとは上位機種の値段次第ですね。
Skype内蔵端末「LAN-WSPH01WH」が明後日発売です。
LAN-WSPH01WHはSkypeの通話専用の携帯端末で無線LANを使って、
Skypeを利用することが出来ます。
実売価格は22,800円(Sofmap.com)、うーーんちょっと高いですねぇ。
いじってみたいのですが、流石に手が出ません。
元々電話をあまりしないうえに、一番親しい友人と一緒にWillcomに契約したので、
通話が無料なんでSkypeを使う意味がないですね。
(それでもあまり通話をせずメールが中心だし)
とまぁ私にはあまり関係が無いですが、携帯電話を使っていて自宅でも長電話をする方は
友達と一緒に購入すれば最初の2万の出費(無線環境が無ければその機器費用も)で
通話し放題な環境が構築できます。
企業でも事業所が各地にある会社は事業所間の電話代の節約が出来ますね。
もう少し小さく、安くなって、ホットスポットでも使えるようになれば購入を考えてみましょう。
10月8日に横浜ベイホールで榊原ゆいのバースデーライブがあります。
というわけで申し込み完了。
今回は前回のようにキャンセル分のじゃなく、予約開始日に申し込めました。
9月22日に出るセカンドアルバムをライブまでヘビロテで聴いて新曲を覚えなければ!
新型iPodの発表を追うように、MicrosoftのiPodキラー「Zune」が発表されました。
30GBのHDD搭載で対応フォーマットが多く、iTuneにも対応と手堅い作りです。
iPodに無いものとしてワイヤレス機能を搭載し、Zune同士で音楽や写真を共有出来ます。
(Zune to Zune機能)
この機能で友達などから入手した音楽は3日間に3回まで曲全体の視聴が可能。
そして気に入ったらフラッグして、PCに接続したときにオンラインストアから購入できるそうです。
んー面白いですね。Microsoftらしさをもう少し出して欲しかったけれど・・・。
しかし!音楽を渡して視聴をしてもらう友人がいません。
といっても友達がいないわけじゃないですよ?
視聴以前に友人たちは発売日にCDを買いに走る猛者ばかりです・・・。
あとデザインをもっと頑張って欲しかった・・・iPodシリーズと比べると重そうな雰囲気です。
というわけでMicrosoftさん御免なさいNEW iPod Shuffle予約してしまってます!
AppleのiPodがVideo,nano,shuffleの3種が
それぞれ新しくなります。
Videoは液晶が向上、nanoはカラフルなアルミボディ
しかし私はshuffleを見た瞬間「これだ!」と思いました。
まずガジェット好きを刺激する『世界最小』という言葉、そして無駄の省かれたアルミボディ。
メモリは1GBでお値段は9800円・・・・。
はい、注文ボタンを押しました。
私、COWONのiAudio6持っているんですけどね!
iAudio6はドライブ用、Shuffleは通勤用に使い分けようと思います。
出荷は10月なので待ち遠しい・・・パーソナライズで背面に文字が無料で刻印出来るので、
「Cogito ergo sum」なんて刻印も注文してしまいました。
レビューもできたらしようかなと思っています。
石川県能登町の住民税納税情報と東京電力沼津支店の配電設備情報がP2Pソフトウェア上に
流出したそうです。
本当にこの手の情報流出報道は無くなりませんね・・・・。
あれだけテレビや雑誌などであちらこちらの情報流出の事件とその経緯、対策の方法が
掲載されているにもかかわらず。
大抵この手の流出事件を起こす方は完全はパソコン初心者でブラックな情報を載せている雑誌で中途半端な知識を得てP2Pソフトを使ってしまった人か
パソコン中級者で多少自身がついて「自分は大丈夫」とまわりの話を聞かなくなり始めた人たちです。これは最近相次ぐ公務員の飲酒運転にもいえることですね。
自分だけに被害が起きることであればかまいませんが、
自分のミスが他人に被害を及ぶ可能性があることに従事する時には、
ナポレオンじゃないですが、『私の辞書に「自分は大丈夫」は無い』が大切です。
国内のWebサイトに対して、商品の販売や認知、ブランドイメージの向上に対する、
企業サイトの貢献度を金額換算した結果が発表されました。
1位はトヨタの1,527億6,700万円、2位は全日空の830億6,300万円、3位が740億6,600万円
だそうです。(1位と2位の差がすごいですね。)
車は好きなので、トヨタやホンダ、マツダのページを良く見るのですが。
たしかにトヨタのホームページは見ていて楽しいし、商品の特色や機能などがわかりやすいと
思います。
細かいところまで見たくなるし、気が付いたら1時間以上見ていたこともありました。
Webサイトを制作することを仕事にしている者として、企業価値を高めるサイトを造る事は当然
ですが、お客様が考えている以上に価値のあるサイトを造るための技術を磨いていきたいと
思いました。
Amazonジャパンで簡単に個人店舗が作れるサービスが始まったようです。
今までホームページに広告を表示するのが主流でしたが、
表示域が狭くインパクトがあまりありませんでした。
(今も右メニューにオススメを表示していますが、見る人は何人いるのか)
そんな中新しいサービスとしてインスタントストアが始まりまったので、早速試してみました。
使用方法はいたって簡単、入力欄に登録したい製品の名称やASIN番号を入れて、
表示されたリストから選ぶだけ。
そうすれば店舗の商品リストに追加されていきます。
追加が終わったら店舗の名称や色の設定をしてあとは表示方法を選ぶだけ。
単体のページやiframeでホームページに組み込んだりといった選択肢があります。
というわけで試しに作った店舗はこちら
http://astore.amazon.co.jp/clearblue-22
(趣味に走っていますが商品への突っ込みは勘弁を)
あとはどのようにページに組み込んで観てもらうかが難しいですね。
Blogだとどうやって表示するのが上手い方法なのか考えていく必要があります。
以前からMicrosoftの製品のベータテストに何度か参加していて、
WindowsVistaのテストにも参加していたのですが、
ついに英語版のWindowsVistaのRC1が公開されたようです。
日本でもテスト参加者にpre-RC1の配布が行われました。
早速テスト用のドライブにインストールを行ったので、どんな様子かレポートしたいと思います。
長くなるので続きをごらんください。
まずはスクリーンショット
![]()
全体的に黒を基調としたデザインになっています。(結構かっこよいです)
また動作には細かいところまでエフェクトが使用されていて、
動きが見ていて面白いです。
ウインドウが半透過になっていて後ろにあるウインドウが透けて見えます。
![]()
また面白い機能として現在使用しているアプリケーションの重なった画面を、
すべて表示してウインドウを切り替える機能があります。
テストに使用しているマシンは
CPU:Pentium4(Northwood HT) 3.4GHz
メモリ:2047MB
HDD:Segate Barracuda 7200.10 320GB(S-ATA)
GPU:NVidia GeForce6600GT 128MB
サウンド:Creative SoundBlaster X-Fi
という環境です。
このシステムだとWindowsエクスペリエンス インデックスの総合評価は4.3でした。
このWindowsエクスペリエンス インデックスとはハードウェア、ソフトウェアの機能を測定し、
測定値を基本スコアという数値で表示する機能です。
この値を知っておくことで、今後発売されるソフトウェアでこの評価に準じた表示のある商品を
購入する際に、自分のマシンで十分動くかが確認できるのです。
私のマシンの場合は製品に4.3以下の数値が記載されている場合は十分動くということです。
まだ表面上の紹介ですが、長くなりそうなので何回かにわけようと思います。
先日MicrosoftのBlogエディタを紹介しましたが、
今度はジャストシステムがブログエディタ「xfy Blog Editor」のトライアル版を公開しました。
発売は2007年で現在はMovableTypeに対応し、今後Typepadなどにも対応するそうです。
記事によるとアファリエイトや外部サービスとの連携も充実し、
XMLスクリプト言語「XVCD」でユーザーによる機能拡張も可能なようです。
後日使用感のレポートを書く予定です。
ロジテックが9月下旬に無線LANがあればパソコン無しでSkypeが利用できる
携帯端末を発売するようです。
価格は2万6355円。
リチウムイオン電池搭載で待ち受け30時間、連続通話3時間。
SkypeIn(一般電話回線からの通話)/Out(一般電話回線への通話)など
有料サービスも利用可能。
ただブラウザが搭載されていないため、ブラウザでの認証が必要な
公衆無線LANでは利用不可だそうです。
家庭や社内での利用向けですね。
最近SKypeは国際電話が多い企業で活用されて、
月10万円のコストダウンに成功した所もあるそうです。
音質を向上させるテストも行われているので、
次は公衆無線LANでも使える端末を開発してほしいですね。