DSP版VistaのFDDセット価格が表示、Ultimateは2万円台
Windows Vistaの発売まであと1ヶ月、DSP版(OEM版)の予約が始まりました。
DSP版とはPCパーツなどと一緒に購入することが出来るOEM向けのパッケージで、
パッケージ版の半額で購入できます。
大手PCショップなどでは、対象となるパーツの中でも安いフロッピーディスクドライブとセットで
販売していて、私のようにマシンを大量にもっている人にとっては無くてはならない存在です。
(もっているマシン5台中4台が全て自作なので、OSをパッケージで買ったら、
それだけで1台マシンが作れてしまいます。)
現在Vistaが快適に動作するであろうマシンは2台あるのですが、
Vistaを導入することに踏ん切りがついていない状態が続いています。
何故ならば現在私がはまっているFantasyEarthZeroがまだVistaに対応していないから!
Vistaはとても面白そうで使ってみたいのですが、しばらく様子見が続きそうです。