« 誕生日は食べまくり | メイン | 韓国館 »
※「アイロベックス社長の日記」はライブドアブログへ移転しました。
2006年03月14日
どんなことでも一生懸命
3月14日 ホワイトデーです。
出かけたついでに昼飯を買って帰ろうと
百貨店地下に足を踏み入れました。
・・・そこは、奇妙なワールド
スーツ姿のおじさんやらお兄さんが
これでもか、とチョコレートを品定めして
うろうろするとんでもない光景を見てしまい
ました。
デパ地下にここまで男だけがうようよ居るなんて。
写真とりたーーーーい。
という気持ちをぐっと押さえたのでした。
しかし皆さんに一言、いいたい。14日当日に、それも
昼休みにホワイトデーのチョコレートを購入するのは
どんなもんでしょうか。
義理チョコとはいえ、そこまで優先順位低いイベントなので
しょうか。
どんなことでも一生懸命。
おっと。今日のテーマはこれ、でしたね。
実に私の心を代弁してくれる日記を見つけて
感動してしまいました。
あの、リリー・フランキー氏の日記です。
是非2003年7月2日のこの日だけでも読んでください。
わたしが若い人に言いたいことをほぼ的確に伝えてくれています。
さすがです。
http://www.lilyfranky.com/lilyfranky/archives/2003/07/_vol3.html
しかし、義理チョコ選びくらい手を抜いてもいいかも・・・・。
わたしは抜かないけど。
投稿者 sugiyama : 2006年03月14日 16:29
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.ilovex.co.jp/scripts/intra/mt/mt-tb.cgi/942


