« 2006年09月 | メイン | 2007年07月 »

2006年10月19日

超こち亀

こち亀、30周年を迎えたそうです。
その記念本としてでた、「超こち亀

この本が凄い!
今日のR25にも記事が出ていましたが、とにかく豪華。
初版で買おうと思ったら、すでに売り切れで残念がっていたら
優しいお友達が買ってきてくれました。

色々な漫画家さんたちの祝辞のメッセージがのっているんですけど、
アンパンマンのやなせたかし、クレヨンしんちゃん、鋼の錬金術師、魁!男塾、
ジョジョ、花より男子、有閑倶楽部、シティーハンター、
ワンピース、キン肉マンなどなど
とにかく今日本を代表するような漫画家さんと両さんのコラボレートが
繰り広げられています。

なかでも、鼻血ものなのが鳥山明とのコラボの読み切り。
あの両さんとフリーザが一緒にでてくるなんてー、すごい。

ジャンプ、最近は本当にこち亀ぐらいしか読まなくなりました。
(ワンピースとかは単行本化まで待つ派なので)
そのなかでも週刊で、30年も続いてるのはすごいと思います。
冨樫 義博、だからがんばろうよって言いたくなります。

2006 10 19 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0)


2006年10月17日

ドラマ

今クールは、割とドラマが面白いです。

まずは、昨日月曜やっていた「のだめカンタービレ」。
うん!上野樹里、かわいい!

木曜。
嫌われ松子の一生」。
映画よりは原作に忠実にドラマになっていましたが、
それだと松子の悲惨さが際立ってしまって、シリアスなイメージを受けました。
やっぱり映画のミキナカタニの松子の方が私は好きです。
映画のミュージカル調だし。
話は変わりますが、今年の自分的アカデミー賞は
「嫌われ松子の一生」になりそうです。
インパクトコンパクト大賞は、「ローズインタイドランド」。
結構トラウマのようにフラッシュバックしてきます…。
ラズベリー賞は有無を言わさず「花田少年史」。
漫画がよかっただけに、映画最悪でした。

そして金曜。
アンナさんのおまめ」。
白鳥麗子でございますの原作者 鈴木 由美子が書いてる漫画が
ドラマになったんですが、リリ役を誰がやると思えば、ベッキー。可愛いじゃん。
とりあえず見てる時に感じる「ああー」っていうイライラというかやるせなさは、
鈴木 由美子の漫画がドラマになったときの特有のものだと思います。
昔の榎本加奈子を思い出しました。

HDDが大活躍の秋となりそうです。

2006 10 17 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0)


2006年10月05日

キッザニア

今日、ららぽーと豊洲がオープンらしいです。
なんだかチャキチャキの千葉っこの私は、ららぽーとといえば
南船橋なイメージなので少し違和感。

でもでも、凄く面白そうです!
注目はキッザニア★
子供が色々な職業を体験できるテーマパークらしいです。
ディズニーランドは受身型なテーマパークだけれど、
こういう体験型のテーマパークは今まであまりないように思います。
12歳まで!ああ、子供になりたい…産めばよいのか!?
きっとそしたら、自分の子がまだ訳わかんない年を脱出する頃には
キッザニアも空いていてすごい遊べるはず!
と、ポジティブに考えてみる。

絶対になれなそうな裁判官とか、あとはやっぱり飛行機でフライトアテンダンドとか
やってみたかったなああーーと感じる今日この頃。
http://www.kidzania.jp/world/index.html

2006 10 05 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0)




Copyright (C) 2005 ec-blog.com. All Rights Reserved.