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        <title>ITBooks｜システム開発の現場で活躍する現役SE・プログラマーが推薦するIT本</title>
        <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 17 Jun 2011 10:10:36 +0900</lastBuildDate>
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            <title>90分で学べるSEの会計知識</title>
            <description><![CDATA[<p>SEにとって必要な知識の一つに"会計"があります。<br />
お客様との打ち合わせ、システム開発等、必ずといっていいほど<br />
お金周りの話をします。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 17 Jun 2011 10:10:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>絵で見てわかるOracleの仕組み</title>
            <description><![CDATA[<p>Oracleの仕組み、内部動作が非常にわかりやすく図解されています。<br />
基本的なSQL文の知識があれば読み進めることができると思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/oracle.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ORACLE</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">データベース</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 17 Jun 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幸せの心理学―人生を幸福に生きたい人のために〈上〉</title>
            <description><![CDATA[<p>「エゴグラム」をご存じでしょうか？</p>

<p>「エゴグラム」とは、性格分析法のひとつで、ジョン・M・デューセーが考案しました。人間の心を、誰もが持つ６つの領域にわけ、その６つの領域のエネルギーや強さを、各個人がどの程度持っているかを数値化し、グラフ化して表現します。</p>

<p>本書は、エゴグラムを軸に、自分を知り、コミュニケーションの取り方を知り、最終的には、自らの力で良い人間関係を作り、幸福な人生を歩むための手法が書かれています。</p>

<p>著者は、田舞徳太郎氏。以前、「<a href="http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/04/post-14.html">気づきの成功学</a>」という本をご紹介しましたが、同じ著者です。中小企業の活性化を目的として設立され、社員教育ビジネスを事業として営んでいる、日本創造教育研究所の代表です。</p>

<p></p>

<p>仕事においても、プライベートにおいても、人生を幸福に生きる為には「良い人間関係」が大事だと思いませんか？「良い人間関係」を築くためには、実は、本の少し「心の持ち方」を変えるだけで、だれでも手にすることができるものなのです。本書を読み、実践することで、「心の持ち方」を変えるための切っ掛け＝現在の自分の心の状態を知ることができます。</p>

<p>人間関係にお悩みの方や、就職活動や転職活動の自己分析にお悩みの方など、自分の心を見つめ直したい方には、最良の一冊となると思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/shiawasenoshinrigaku.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事一般</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Jun 2011 21:08:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>できる人の教え方</title>
            <description><![CDATA[<p>人に教えるということは、どのような仕事をしていても、また、どのような生き方をしていても、いつかは経験することのように思います。</p>

<p>特別教育関係の仕事でなくとも、また、子供がいなくとも、教える機会というのは、人生で多くあります。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/post-22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事一般</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Jun 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>CD-ROM付き 目標を突破する実践プロジェクトマネジメント</title>
            <description><![CDATA[<p>プロジェクトマネジメントについて、「マネジメントとは」「マネージャとは」ということから、如何に直面する問題に対処するか、具体策とテクニックを伝授する、そんな本です。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/cd-rom.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロジェクト管理</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 08:26:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>論語　自分を磨く200の言葉</title>
            <description><![CDATA[<p>『論語』とは、儒教の聖典と呼ばれ、『孟子』『大学』『中庸』と併せて儒教における「四書」の1つに数えられる。</p>

<p>過去に何回か読んでみようと試みたことがあるが、いつも挫折していた。理由は、文章が難しいから。理由は、中国の原文（漢文）を「読み下し文」で書いている本が多いためである。</p>

<p>※「読み下し文」とは、漢文を日本語の語順に直して読むこと。<br />
※一方、「書き下し文」は、漢文を訓読するとおりに、かなまじりで書くこと。</p>

<p><br />
漢文が、そもそも苦手な人では、これでは論語を読むことができない。悔しい思いをしてた所、深夜のコンビニで運命の出会いがあった。それが、この本である。</p>

<p>本書は、論語を、内容の理解に重点を置き、現代語訳化した上で、さらに平易な日常的な口語訳で書かれている。</p>

<p><br />
例えば、</p>

<p>【原文】剛毅木訥近仁</p>

<p>【読み下し文】剛毅木訥（ごうきぼくとつ）、仁に近し</p>

<p>【口語訳】飾りっ気がなくて無口な人は、意外と人間愛にあふれている人だ</p>

<p>となる。</p>

<p></p>

<p>これは、分かりやすい！</p>

<p></p>

<p>一度は読んでみたかった論語、文章の難解さから挫折した経験がある方は、ぜひ手にとってもらいたい一冊である。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/rongo.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事一般</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 22:01:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リ・ポジショニング戦略</title>
            <description><![CDATA[<p>「ポジショニング戦略」というものは、聴いたことがあります。<br />
「リ・ポジショニング戦略」というのは、初耳でした。</p>

<p>黄色い表示と、「リ」という興味をそそる響きに、思わず購入した一冊です。</p>

<p><br />
著者は、ジャック・トラウト氏。世界屈指のマーケティング戦略家で、「ポジショニング」というコンセプトを作った人物。そんな、ポジショニング戦略の大家が、1969年から13冊に渡り取り上げてきた「ポジショニング」に関する著作の集大成。</p>

<p><br />
「ポジショニング戦略」が初めての方も、そうでない方も、<br />
マーケティングを勉強している方には、ぜひ一度、お手にとってもらいたい一冊です。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/reposition.html</link>
            <guid>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/reposition.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 06 Jun 2011 23:31:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>理系にあって文系にないシンプル思考法</title>
            <description><![CDATA[<p>【問題】<br />
昔、ある殿様が、外国の宣教師が献上したゾウの「目方を量れ」と言い出した。<br />
ゾウを載せるほど大きな秤などない時代、家来たちはすっかり困ってしまいました。<br />
あなたならどうしますか？</p>

<p>条件１：ゾウを殺してはいけません<br />
条件２：ゾウを載せるほど大きな秤はありません</p>

<p></p>

<p><br />
この問題を考える思考法こそが、理系思考法＝シンプル思考法です。</p>

<p><br />
どんな問題も合理的にこなせる、オールラウンド・プレーヤーを目指している方。<br />
自分は文系だから、理系的な思考法なんて全然ムリと思ってしまっている方。<br />
「先が見えない」時代において、成功をつかみ取りたいと思っている方。</p>

<p>文系出身者でも「どれだけ、理系的な頭を持っているか」が問われる時代です。<br />
人生の「最強のガイド役」になる思考法といっても過言ではありません。</p>

<p></p>

<p>理科系の知識がなくても、安心して読める内容です（実際、私はド文系です）。<br />
人生の「最強のガイド役」になる思考法に、一度触れてみてはいかがでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/think.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事一般</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 05 Jun 2011 22:06:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>20代でしなければならない50のこと</title>
            <description><![CDATA[<p>30代でも読みたい。20代でしなければならない50のこと。</p>

<p>10代の時に読んでおきたい。20代でしなければならない50のこと。</p>

<p>でもやっぱり、20代の間に読んでおきたい。20代でしなければならない50のこと。</p>

<p><br />
著者は、「面接の達人」を始め、多くの著作で有名な中谷彰宏氏。</p>

<p><br />
悩んでいる20代の若者には、ぜひ読んでもらいたい一冊。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/2050.html</link>
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            <pubDate>Fri, 03 Jun 2011 01:34:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小倉昌男　経営学</title>
            <description><![CDATA[<p>著者がご存命の内に読んでおきたかった一冊です。本書を読んだ後、著者の更なる哲学を学びたいと思わずにはいられません。</p>

<p><br />
小倉昌男氏は、大和運輸（現ヤマト運輸）の創業者である小倉康臣を父に持ち、ヤマト運輸の２代目として社長に就任しました。</p>

<p>社長就任直後は、経営危機の渦中。そんな会社において、宅急便構想を打ち立て、個人宅配市場というブルーオーシャン（新しい市場）を創造し、ヤマト運輸を日本一の運送会社へと作り上げた偉大なパイオニアです。</p>

<p></p>

<p>「成功した経営者」の一人として一躍有名になり、出版社から多くの執筆依頼が舞い込む中、「成功した経営者が自らの経営談義を出版すると、やがてその企業自体は不振に陥り、一転、失意に陥る」。そんなジンクスを頑なに守り続け、長い年月の間、一切の執筆依頼を断り続けていました。</p>

<p>そして、断り、断り、断り続けた後に、著者自ら「生涯に最初にして最後、一回限りの著作」と言わしめた一冊が、本書です。</p>

<p><br />
宅急便の開発で運輸省や郵政省と闘った経験を多く持ち、積極的な規制緩和実行者としても有名です。</p>

<p><br />
現状を打破して、『未来』を創造していきたい経営者や、リーダー、管理職にお勧めの一冊と言えます。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/06/blackcat.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事一般</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Jun 2011 21:57:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プロフェッショナル進化論 「個人シンクタンク」の時代が始まる</title>
            <description><![CDATA[<p>プロフェッショナルとはなんなのか。<br />
ただのプロフェッショナルではなく、<br />
プロフェッショナルの先にあるものはなんなのか。</p>

<p>成長の目標は「求められる人材」では足りない。<br />
「活躍する人材」にならなければならない。</p>

<p>そのための問題提起、理由、原因、対応方法がわかりやすく書かれています。</p>

<p>良くも悪くも、「～進化論」なので、少々論文調ですが、<br />
内容の展開、テンポもよいのですんなりと頭に入ってきます。</p>

<p>発行が2007年ということもあり、Webの話題の中心はブログに関するものが多いですが、<br />
現在のtwitter、Facebookといったソーシャルメディアに置き換えて読んでみても、<br />
なんら遜色のない内容です。</p>

<p>「7つのシンクタンク力」や、「進化のための6つの戦略」を通して、<br />
改めて自分の今の立ち位置、そして向かうべき場所を考えなおさせてくれます。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/05/post-21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事一般</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 May 2011 09:35:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
Q：次の質問のうち、あてはまると思うものに、チェックをつけてください。</p>

<p>　□　いつも時間が足りないと感じる<br />
　□　やることが多すぎると感じる<br />
　□　自分のやりたいことをやる時間がもっと欲しい<br />
　□　ほとんどの時間を書類の山に埋もれて過ごしていると感じる<br />
　□　定時に終えられない仕事をこなすのに、遅くまで残業したり、週末までかかったりすることが多い<br />
　□　仕事についても人生についても、やりたいことを本当にやり遂げているか、疑問を感じる<br />
　□　仕事につぎこんだ時間と労力に見合う成果を望んでいる<br />
　□　もっと頻繁にリラックスしたり、休暇を取ったりしたい</p>

<p>ひとつでも、あてはまる貴方には、ぜひ読んでもらいたいのが、本書です。</p>

<p></p>

<p>本書は、「能率向上プログラム（PEP）」で教える方法をそのまま書いている手引書です。</p>

<p>「能率向上プログラム（PEP）」とは、「仕事がうまくいく人々」から学んだ経験を、個人の生産手順という着眼点でまとめたもの。</p>

<p></p>

<p>生産性の高い人々は、何をしているのか？どうやっているのか？</p>

<p><br />
能率的なビジネスパーソンから、時間節約のためのアイデアと行動を抽出したエッセンスと言えます。</p>

<p><br />
仕事に不慣れな新社会人の方から、改めて仕事の効率を追求したい社会人３年目くらいの方や、仕事に追われている経営者の方まで、読むたびに新しい気付きを得られる仕事の哲学書です。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/05/pep.html</link>
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            <pubDate>Fri, 27 May 2011 22:07:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。</title>
            <description><![CDATA[<p>「人は何のために働くのか」<br />
「好きなことを仕事にすることは良いことか、悪いことか」<br />
「天職を見つけるにはどうしたらいいか」<br />
「幸福な人生ってなんだろうか」</p>

<p>というようなことを、一人で悶々と考えている方には、ぜひ読んでもらいたい一冊。</p>

<p><br />
もし、そんな悩みを持っているあなたが、「バカの壁」の養老孟司氏、「７人の侍」の黒澤明監督、Honda創業者の本田宗一郎氏、阪急創業者の小林十三氏などに、相談できるチャンスがあるとすれば、どうだろうか。</p>

<p><br />
他にも、織田信長や、村上龍、マザー・テレサ、堀江謙一など、多くの世界中の偉人／著名人の99の名言から、仕事感、人生観について学ぶことができる一冊。</p>

<p><br />
新社会人や、入社３年目くらいで人生に悩んでいる様なあなたに、ぜひ読んでもらいたい。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/05/-work99.html</link>
            <guid>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/05/-work99.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事一般</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 25 May 2011 20:46:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>戦略シナリオのノウハウ・ドゥハウ</title>
            <description><![CDATA[<p>さて今回も、前回に引き続き、理論偏重ではない「使えるコンサルティング」「実効性のある研修」を柱としたコンサルティング・グループ HRインスティテュート社の著作。</p>

<p><br />
戦略とは、「フォーカス＆ディープ！」つまり、「勝つための明確なる特徴づけ」と定義している。</p>

<p><br />
勝つために、何かに特化して、そこを深めること。それが戦略。いわば「捨てること」を意味している。市場では何かに特化して深めなければ勝ち残ることができない。捨てるものを決めて、自らが得意としたり、本気で取り組もうと決めた市場に対して、限られた経営資源を、徹底して注ぐこと。それが戦略である。</p>

<p><br />
そして本書では、戦略立案までの道を３つのステージに分けて紹介している。<br />
（１）経営の軸となる「ミッション」「ビジョン」を明確にする<br />
（２）短期、中期、長期の観点で、ビジョンを実現するための「ロードマップ」を描く<br />
（３）経営資源を統合するための戦略を立てる「フォーカス＆ディープ！」</p>

<p><br />
つまり、「ミッション」「ビジョン」「ロードマップ」を描いてから「戦略」を立てるということ。</p>

<p>この様に、どうやって戦略を立てるのかから、どの様なシナリオで実行に移すのかまで、その基礎知識と実践方法を分かりやすく解説している。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/05/strategy.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事一般</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 May 2011 21:29:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>UMLモデリングツール　ENTERPRISE ARCHITECT　入門</title>
            <description><![CDATA[<p>業務でEnterprise Architectを使用する機会があり<br />
その際にこの本で基本操作を学びました。</p>

<p>それぞれの機能について画像を交え丁寧に手順が書かれている為、<br />
移動中の電車内で読んでも、操作のイメージがしやすいです。</p>

<p>ただUMLの仕様やオブジェクト指向設計開発については<br />
書かれていませんので、別のUML書籍と併用して読むことをお勧めします。</p>]]></description>
            <link>http://www.ilovex.co.jp/itbooks/2011/05/umlenterprise-architect.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システム設計</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 May 2011 09:11:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
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