アイロベックスでは節電をチームマイナス6%の大きな目標の1つとして掲げています。 では、電気を使用することでなぜ二酸化炭素が発生するのでしょうか。 電気は主に火力発電、原子力発電、水力発電などによって作られており、 この中でも、特に火力発電では文字通り化石燃料を燃やして作っています。 燃やす、ということはつまり二酸化炭素を出していることになります。 そのため、電気を使用すればするほど二酸化炭素を発生させてしまうことになります。 アイロベックスではシステム開発、システム設計という業務上、 パソコンを毎日、社員の人数台分使用します。 現在の社員は45人ですので、どうしても使用量が高くなってしまいます。 そのため、アイロベックスではチームマイナス6%に参加するにあたり、 節電に力を入れて取り組み始めました。
具体的な取り組みとして、 使用していないパソコンのモニターは切るよう社内で呼びかけを行っています。 呼びかけを行うことで「うっかり忘れてしまう」ことを防止しています。 また、アイロベックス社内の電気メータの測定を行っています。 これは毎朝決められた時間に社員が測定しています。 自分達が使用した電気を自分達で確認する。 そうすることによって節電の意識をより高めています。 節電を始める際に社内ページでは「アイロベックス電気の使用量調査」ページを設けました。 「電気の見える化」を行っています。 また、使用していない部屋の電気は消すなど、細かい節電を毎日行っています。 毎日当たり前のように使用している電気。 だからこそ節電はもっとも身近で簡単に出来るチームマイナス6%活動の1つではないでしょうか。 アイロベックスでは社員全員で節電に取り組みます。
アイロベックスと節電
アイロベックスでは節電をチームマイナス6%の大きな目標の1つとして掲げています。
では、電気を使用することでなぜ二酸化炭素が発生するのでしょうか。
電気は主に火力発電、原子力発電、水力発電などによって作られており、
この中でも、特に火力発電では文字通り化石燃料を燃やして作っています。
燃やす、ということはつまり二酸化炭素を出していることになります。
そのため、電気を使用すればするほど二酸化炭素を発生させてしまうことになります。
アイロベックスではシステム開発、システム設計という業務上、
パソコンを毎日、社員の人数台分使用します。
現在の社員は45人ですので、どうしても使用量が高くなってしまいます。
そのため、アイロベックスではチームマイナス6%に参加するにあたり、
節電に力を入れて取り組み始めました。
アイロベックスでの活動
具体的な取り組みとして、
使用していないパソコンのモニターは切るよう社内で呼びかけを行っています。
呼びかけを行うことで「うっかり忘れてしまう」ことを防止しています。
また、アイロベックス社内の電気メータの測定を行っています。
これは毎朝決められた時間に社員が測定しています。
自分達が使用した電気を自分達で確認する。
そうすることによって節電の意識をより高めています。
節電を始める際に社内ページでは「アイロベックス電気の使用量調査」ページを設けました。
「電気の見える化」を行っています。
また、使用していない部屋の電気は消すなど、細かい節電を毎日行っています。
毎日当たり前のように使用している電気。
だからこそ節電はもっとも身近で簡単に出来るチームマイナス6%活動の1つではないでしょうか。
アイロベックスでは社員全員で節電に取り組みます。